『龍が如く』完成披露試写会
(監督及び他の出演者のインタビューは入っておりませんのでご了解お願い致します)
司会者:コン・ユさんをご紹介いたします!
(客席から黄色い声援が!!!)
コン・ユ:(投げキスを!)
(会場:きゃーーー)
司会者:ご挨拶をお願いします。
コン・ユ:ミナサンコンバンワ。
(会場:きゃーーーーーーーーーーーーー!)
コン・ユ:オヒサシブリデス。アンニョンハセヨー。
(会場:アンニョンハセヨーーーー)
コン・ユ:コン・ユです。韓国で撮ったドラマではなく、日本で日本の俳優の方々と監督と日本映画を撮った映画をみなさんにお見せするのですが、とても胸が高鳴っているしとても嬉しいです。
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コン・ユ:それから、私は昨日ホテルで映画を観たのですが、思っていた以上にダイナミックでスタイリッシュな映画ができたと思います。ですから、このプロジェクトに参加することができたことをここにいらっしゃる俳優の方々と監督に、この場を借りて感謝したいと思います。この映画にたくさんの愛情を注いで下さい。ありがとうございます。
司会者:日本映画に初出演してみて、日本と韓国で現場の違いはありましたか?
コン・ユ:監督のカラーがあるとも思いますが、昨日映画を観ていて感じたことがあって、どうしたら1ヶ月半という短い期間でこの素晴らしい映画が撮れるのかと思いました。韓国の撮影に比べて短い時間内でとても早く撮るということを感じました。
司会者:また日本映画やドラマに出ていただけると嬉しいですね。
コン・ユ:はい。もちろん機会があれば出たいと思います。ワカリマシター(笑)。
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以下、囲み取材インタビュー
司会者:日本映画初出演ということで、出演されてどう思われましたか?
コン・ユ:私は以前から元々ドラマより映画が好きなのですが、日本でも知られている「乾パン先生とこんぺいとう」と「ある素敵な日」を連続で撮っていたため、2年間は映画を撮ることができなかったのですが、映画に出たいという気持ちはありました。そこへ日本映画出演の話がきたので、嬉しかったです。とても良い時間を過ごすことができたし、昨日映画を観たときも、そして今のこの瞬間すべてが私にとって幸せなことだと思います。
司会者:今日は凄い声援でしたね。
コン・ユ:ファンの方々には感謝しているのですが、今日はちょっと恥ずかしかったです。なぜなら、個人的なファンミーティングではなく、他の俳優の方々がいらっしゃる中で声援を送られたので、どうしたら良いかわからない状態で、みなさんに申し訳ない気持ちでした。
司会者:今後、日本で活躍してみたいジャンルはありますか?
コン・ユ:特にジャンルにはこだわっていませんが、こういった素晴らしい機会があればいつでもご一緒したいと思います。
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司会者:コン・ユさんが歓声を受けていましたが、ああいった歓声を聞いて、どうでしたか?
北村一輝 :初めて見たんですけど、ヨン様ブームとか凄いんだろうなと思いました。
ステージから観客席を見たとき、こんなに愛されているんだなと思いました。
司会者:北村さんもああいった歓声を受けてみたいですか?
北村一輝:どっちかというと罵声の方が多いかなと^^;; それで十分です。
司会者:舞台挨拶中、コン・ユさんと何か話していたようですが・・・
北村一輝:あー、彼が投げキスをやってみたいんだけど、どうすれば良いかって相談してきたので・・・ やるなって言ったんですけどね・・・(笑)
コン・ユ:さっき、私が投げキスをしたのは、彼がさせたことですよ!(取材陣爆笑) |
司会者:男性から投げキスをされたらどう思いますか?
サエコ:してくれるのであれば、嬉しいです。
(コン・ユさんがサエコさんに投げキスを!(笑)そして顔を隠して恥ずかしそうにするコン・ユさん〜)
北村一輝:(爆笑)(コン・ユさんに)さぶいよー
司会者:コン・ユさん、今の心境は?
コン・ユ:早くこの場から消えたいです〜。(照れ)
コン・ユさんも出演されている映画『龍が如く』はこの春 3月3日より、全国ロードショー公開!
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>>コン・ユさんへの単独インタビューの模様はこちら<< |
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